杉山弥紀佳が嫌いって人多いの?われち語ってなんなん?

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こんにちは、メヌです。

今回はテレビ番組「ありえへん∞世界」
杉山弥紀佳さんが出演するということで
どんな人なのか、調べてみました!

杉山弥紀佳さんのプロフィール

名前:杉山弥紀佳(すぎやま みきか)

生年月日:1996年4月29日

出身地:栃木県

職業:タレント

出典:https://twun61.com/(画像)

杉山弥紀佳ってどんな人?

杉山弥紀佳さんは現在大学に通いながら
芸能活動をしているそうです。

実践女子大学の文学部美学美術史学科
というところに通っていてその間に
1年間パリに留学をしてルーブル美術館などに
何度もいく程、美術に関して熱心である
ことがわかりました。

パリに留学したのも多くの美術品に
触れてみたいという気持ちも
あったと思いますし1年とはいえ
言葉が違う国に行くのは覚悟が
必要なので相当熱心なんですね!

そんな美術好きの人がなぜ
タレントとしてデビューするに
至ったのか気になりますよね。

きっかけ自体は本当に偶然で
バラエティー番組の「笑ってコラえて!」
という番組の中での街頭インタビューを
受けたことがきっかけだったそうです。

そのインタビューの中でわれち語という
独特な言葉を使ったことで注目を浴び
それをみた関係者の方がスカウトしたそうです。

そして2019年9月に芸能プロダクションの
「アーティストハウスピラミッド」
所属することが決まりました!

本当にたまたま受けたインタビューで
芸能界デビューできるのはすごいことですね。

ただインタビューのトークだけじゃなく
杉山弥紀佳さんは大学でミスコンに
出場したことがあるとのことですので
外見のスペックも高かったからこそ
デビューすることができたのでしょう。

偶然そういう機会が訪れても
それを掴める人は一握りだと
思いますので、やはり只者では
ないということがわかりますね。

「われち語」とは?

この「われち語」という単語、
杉山弥紀佳さんを知っていない人は
ぶっちゃけ聞いたことがないと思います。

それもそのはず、この「われち語」というのは
杉山弥紀佳さん自身が作ったワードだからです!

なんでも「われち」は杉山弥紀佳さん自身を
指していて「光&栄」「懐かピーナッツくん」
など本当に独特の感性で単語をつくるので
規則性が読めないです(笑)

普通の人がこのような単語を作るのは
なかなかないですし、作って話してみたとしても
相手に受け入れられるようなリズムで
作るのはできませんからね。

このような単語をスムーズに作れて
それを自然に会話の中に入れることが
できるのは杉山弥紀佳さんならでは
だと思います。

嫌いと言われる理由!

杉山弥紀佳さんが嫌いという人が
一定数いるそうなので何が原因なのか、
これも調べてみました。

原因は杉山弥紀佳さんの
独特なしゃべり方とキャラ作りに
不満を持っている人がいることですね。

普通の人からしたら造語を連発されて
いるようなものですから、言っている
言葉の意味がわからないことが多くて
困ってしまうということでしょう。

例としては自分とは違う地域の方言を
使われている感じでしょう(笑)

あとはtwitterなどで書かれる文字も
そのようになるので読みづらいと
感じる人もいるそうです。

杉山弥紀佳さんの持ち味である
「われち語」が受け入れられない人も
いるということですね。

まとめ

杉山弥紀佳さんを調べてみましたが

  • 現役女子大生で番組インタビューから芸能人になった
  • 「われち語」という自身で作った独特の言葉を使う
  • 「われち語」のせいで受け入れられない人もいる

ということがわかりました。

独特な言葉って定着するまでに
時間がかかりますから、定着すれば
そういうのは使いたがる人もたくさん
いると思いますのでそのまま自分の道を
貫いて欲しいと私は思います!

こういう独特な感性を持っているからこそ
新しい流行などを作っていくことができるという
期待がありますからね(笑)

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